可食部100g当たりの栄養成分
牛肉(大腸/ホルモン)の栄養成分
肉類-うし-副生物-大腸-生
所要量は30代女性の値です。
成分名 含有量 単位 所要量
廃棄 0 % ---
エネルギー 162 kcal 2000
水分 77.2 g ---
たんぱく質 9.3 g 50
脂質 13 g 44
炭水化物 0 g 250
灰分 0.5 g ---
ナトリウム 61 mg ---
カリウム 120 mg 2600
カルシウム 9 mg 650
マグネシウム 8 mg 290
リン 77 mg 800
0.8 mg 10.5
亜鉛 1.3 mg 8
0.05 mg 0.8
マンガン 0.05 mg 3.5
レチノール 2 μg ---
β-カロテン当量 00 μg ---
ビタミンA(レチノール活性当量) 2 μgRAE 700
ビタミンD 0 μg 5.5
ビタミンE 0.2 mg 6
ビタミンK 15 μg 150
ビタミンB1 0.04 mg 1.1
ビタミンB2 0.14 mg 1.2
ナイアシン 2.1 mgNE 12
ビタミンB6 0.01 mg 1.2
ビタミンB12 1.3 μg 2.4
葉酸 8 μg 240
パントテン酸 0.66 mg 4
ビタミンC 6 mg 100
飽和脂肪酸 3.94 g ~16
一価不飽和脂肪酸 7.3 g ---
多価不飽和脂肪酸 0.47 g ---
コレステロール 150 mg ---
水溶性食物繊維 0 g ---
不溶性食物繊維 0 g ---
食物繊維総量 0 g 18
食塩相当量 0.2 g ~7

※エネルギーの所要量は、身体活動レベルⅡの場合の参考値です。
※エネルギーの所用量(必要量)が2000kcalであれば、炭水化物の所要量(目標量)は250g~325g、脂質の所要量(目標量)は44g~67gになります。
※食品成分表の(Tr)極微量は0として表示しています。
※含有量が---は、食品成分表でデータ未測定です。
※廃棄率はサイトで計算に使用している値で、ゼロもしくは食品成分表の値です。